オンスタックルから、ワインド釣法につづいて、

フラップ釣法なるものが、でてきました。

狙う魚は、当然ながらタチウオです!

まずはこの動画をご覧あれ


     


タチウオが釣れる時間。やっぱり暗くなってからですよね。

明るい内は、ワインドは破壊力があるけど、

やっぱり暗くなってからは、いまいちなんでしょうね。

大将も認めてますからね。


そこで暗くなってからも釣果を伸ばそうというこんたん。


フラップヘッド

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いわば、タチウオテンヤ・・・・・ですかね?

左下にクリップついてますが、これでワームを止めます。

セッチング方法は、




釣り方も動画がありますので、気になる方は見てください。





ワームとセットの物が、

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昔から、テンヤに餌を付けての引き釣りは、ありましたが、

これの、ワームonly版だと思っていいでしょう。

餌の場合、キビナゴかドジョウを使いますが、

ケロロの所では、ドジョウが手に入らないので、キビナゴで釣ってる方が

多いです。

ケロロが昔、タチウオにはまったとき、3年ほどいろいろ考えて

一番釣れるのではと、落ち着いた仕掛けがあります。

ナイロンラインがメインの時代で、スパイダーワイヤーが出た時代かな、

いまでも使えると思うんですが、たしか昨年も書いたような。


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今どきですから、フジワラの太刀魚ジグヘッドで書いてますが、

②がその当時の仕掛けです。ヘッドはちがいますが。

えさは、小さいキビナゴ塩漬けをよく使いました。

身持ちがいいですからね。

厳しいようですが、タチウオの数を釣るのであれば、

ワームonlyでは、餌の付いた仕掛けには勝てないと思いますが。

さてさて、何が最強タチウオメソッド?


そうそう、ケミ蛍付けてね!



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